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LINEに広告を出す!地域、年齢、興味関心でターゲティングできる運用型広告”LINE Ads Platform”

LINE広告ウェブ広告 2021年03月11日
LINEに広告を出す!地域、年齢、興味関心でターゲティングできる運用型広告”LINE Ads Platform”

LINEのどこに広告が掲載される?

LINE Ads Platformを利用すると、LINEのタイムライン、LINEニュース、Hike Networkに広告配信することができます。

Hike Networkとは、1,000を超えるメディアを束ねたアドネットワークです。

このHikeの特徴は、通常の画像だけのバナー広告を掲載するのではなく、いわゆるネイティブ広告といって、一見広告とは見えない広告で、広告主の一方的な売り込みメッセージだけではなく、価値のある情報提供を行い、消費者により深く理解してもらうための広告です。

そのため、LINE広告は以下のような構成になっています。

  1. アイコン/アカウント名(企業名)
  2. 説明文
  3. 画像
  4. 広告見出し
  5. アクションボタン(WEBサイトに遷移するボタン等)

前述のネイティブ広告の「価値ある情報提供をする」という考え方から、画像内に文字を含まないデザインを推奨しています。(画像全体領域の20%以内というルールを設けています。)

LINEの広告はどのようなターゲティングが可能か?

年齢 ~14/15-19/20-24/25-29/30-34/35-39/40-44/45-49/50~

性別 男性/女性

地域 47都道府県別

興味関心 ゲーム/自動車/旅行など約18種類のインタレストカテゴリ

※配信メディアがLINEの場合のみ利用可能。
※LINE内での行動履歴を元にした「みなし属性」です。

この他、一度広告主のWEBサイトに訪問したことがある人に広告を配信するリターゲティングもできます。

配信面や掲載フォーマットを意識した広告活用について

従来のバナー広告の様に、商品やイベント・キャンペーンをストレートに伝えることも良いと思いますが、それと並行してこのネイティブ広告の特色を活かし、商品やサービスの理解を深めるという考え方も必要ではないかと思います。
自社商品やサービスの特徴が複数ある場合、それぞれの特徴毎に広告と広告の遷移先のページを作成してみるのも良いかもしれません。
例えば、住宅メーカーであれば、耐震、デザイン、費用というようにカテゴリを分けて、消費者にとって興味深い情報を提供します。

この広告の特色を活かした設計やランディングページを制作することで、これまでのバナー広告で訴求しきれなかったことを表現し、新しいユーザーを獲得できるのではないかと考えます。
LINE広告に興味のある方は是非お気軽にコチラからお問い合わせください。

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